- 2006-02-15 (水) 18:58
- ひとりごと
日曜の夜から変な暮らしがつづいていて
・日曜の夜 午前6時就寝 午前7時起床
・月曜の夜 午前3時就寝 午前5時起床
・火曜の夜 午前2時30分就寝 午前4時30分起床
こうなるとふだんつながらないシナプスが結びついたりするようで、アイデアがバチバチ湧いています。思いついたこと。大切なので忘れないうちに。
【ウナギモ】
(うなぎの肝に愛称を!
砂肝ならぬ、うな肝。ウナギモ串。
unagimo.comとか、unagimo.jpとかドメインも全部あいてるなあ。
とうぜんウナギモは、なんとなくエミネムを連想させたりもするので
チョイワルラッパーのウナギモキャラクターが誕生することだろう。
浜名湖養魚漁業協同組合あたりで。)
なんてことを妄想していたら、肝心のもっといいアイデアを忘れてしまった上に、7時からの会議が始まってしまうのだ。
昼メシ写真はちゃんと撮っているので、落ち着いたらアップします。
- Newer: 東銀座「矢場とん」ミソカツ丼
- Older: 名古屋「島正」味噌おでん定食
Comments:6
- ねこ 06-02-15 (水) 21:27
-
もしや、オリンピックです?
でも、良かったです。具合が悪いんじゃないかと ちょっと心配しておりました。。。 - とよだ 06-02-15 (水) 22:07
-
おっ。
湖西市(浜名湖がある市)出身者としては捨て置けない話題です。 - じじーどる 06-02-16 (木) 0:04
-
>ねこさん、
具合が悪いわけじゃないですよ、元気ですー。ご心配おかけしました!
と、オリンピックはまったく関係ないのですよ、残念ながら。 - じじーどる 06-02-16 (木) 0:15
-
[パリ 15日 ロイター]エルメス(本社パリ)は15日、オペラ座にて2006年の新作ラインを発表した。今年のテーマは「ガッツ」。紫を基調としたエロティシズムあふれるプレス会場に登場したのは新作「ウナギモ」。日本のメジャーな魚類でありバイタリティのシンボルといわれる「うなぎの肝」がモチーフとなる意欲的な作品だ。トラディショナルなボックスカーフのレザーに、最新テクノロジーによって実現されたリアルな触感のウナギモ把手。完全限定生産となるウナギモラインは、それを所有するひとのガッツをダイレクトに刺激するに違いない。
といった感じです。
で、湖西市のシンボルキャラクターにどうでしょう。ウナギモ。
- hiyohiyo 06-02-17 (金) 5:17
-
こんばんは~。
ウナギモ…。
「ウナギモ、キモかわいい~」
「ぬめっちゃうのが最高」と、
ギャル系女子にも大人気。妄想、暴走。
- じじーどる 06-02-18 (土) 1:41
-
えーっ、ウナギモは触感も再現しちゃってるの???
やるなエルメス。
—
当局によると、加熱するエルメス・ウナギモブームの影で偽造品が多数出回っている模様。正規品はNASA開発のハイポリシリコンを用いているためうなぎの肝の感触は再現しつつ耐久性も維持しているが、偽造品は炎天下で握り続けると溶け出すということだ。って、溶け出したウナギモを想像したところでイヤになって終わります。
