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ひとりごと

20年ぶり(?)の坊主あたま

いきおいでめちゃめちゃ短く切ったら爆笑問題の太田みたいになったので、いっそのこと出川哲朗まで行っちゃいましょうということで、丸坊主というかショートモヒカンというか、どうみても似合ってない。なぜなら切ってみて気づいたことには自分の頭が長かったから。相当に宇宙人ライクだが、まあ2ヶ月乗り切ればなんとかなる!

今日のランチは、三越地下に期間限定出店中の佐世保バーガー「ベルビーチ」。マヨネーズ入りの甘いハンバーガーは好み。ビッグ780円は相当にビッグなので要注意。

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携帯からも

http://satorukorenaga.com/
で携帯からもアクセスできるようになりました。

部署の暑気払い

赤坂四川飯店にて。
お盆だからか、空いていた。
ビジネス利用が多いってことなのかな?
それにしても写真を撮ることを思いつきもしなかった。
習慣はおそろしい。

ケアリング・クラウン

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会社のブログにも書いたんだけど、同僚がケアリングクラウンの普及活動?を手伝っているとです。
 
ケアリングクラウンとは、心身の問題や苦痛を抱えるひとに対し、笑いという手段(あくまでも手段であって目的ではない=拍手や笑いを求めるわけではない)を用いて、問題や苦痛から少しでも解き放つお手伝いをする活動。

ユーモアや笑いって、真剣な場面ではともすれば軽薄なものとして受け止められかねないんだけれど、個人レベルでも経済レベルでも政治レベルでも、真剣になればなるほど、硬直あるいは緊張すればするほど、実際にはユーモアや笑いによる「ずらし」がたいせつ。

ユーモアによる状況転換って、けっこう個人的なキーワードかもしれない。このタイミングでこの考えと出会えたことはなにかの流れなんだろうなあ。

というわけで、
日本ケアリングクラウン研究所
パッチ・アダムス

The Go-BetweensのCattle And Caneという名曲が

lyrindaっていうYou Tubeの映像と歌詞とを同時に表示してくれるなかなかおもしろいサービスがあるんだけれど、そこに新機能「Japanese Version」が登場!

試しにたまたまかかっていた「The Go-betweens」というオーストラリアの渋いバンドのウルトラ名曲「Cattle And Cane」って曲をみてみると、じゃじゃーん、「仲立ち」の「牛と茎」だって。アーティスト名も変換されちゃうのね。
http://www.lyrinda.com/japanese/thegobetweens/cattleandcane.html

アバのダンシング・クイーンもいいかも。
http://www.lyrinda.com/japanese/abba/dancingqueen.html
その女の子に会って、その場面を見て、Dancing女王で掘ってください
あなたは、Dancing女王、若者とデザート(わずか17)です

でも探せば、まだまだ刺激的な訳がでてきそう。ただでさえ機械翻訳っておもしろいのに、歌詞だと一層ぶっとんじゃう。英語サイトで曲を検索したあと、ページの一番下にある「New Japanese Version」をクリックすると翻訳されまーす。

鎌倉花火終わる

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金曜は会社を休んで鎌倉花火。総勢30人くらい遊びに来ていただいて、いりこやピーナッツや胡麻をすりおろして冷汁づくり、四川風水餃子に、いただきもののケーキやフルーツ、あれもこれも、もうはちゃめちゃで、気がつけばビールの空き缶とワインの空き瓶の山で、自分の家はマンションの3階なのにいつのまにか階段の1階部分に座ってたらしく、おまけにだれかのカバンの中にワインをぶちまけたりもしたらしく、例年どおりまったく記憶がない。

まあ、リオのカーニバルみたいなもんということで。その後だれからもメールが来ません。。。

Virginia Astley 「From Gardens Where We Feel Secure」

高校生のときに出会って以来、いまだに「無人島に持っていくならこの1枚」の最有力候補。
今日はもう寝よう。

Young Marble Giants 「Colossal Youth」

やる気なくてよいのだ。1980年。

Jane 「It’s a Fine Day」

VHSのオムニバスのビデオクリップと12インチが戸棚の奥で眠っている。これもまた、80年代らしい、今思えば笑うしかないくだらなくも奇跡的な曲。

BO GUMBOS 「泥んこ道を二人」

やばいなあ、1989年だって。18年もたっちゃった。奇跡のような歌。

ワードプレス・インストール完了

ひさびさのブログ、ワードプレスで再開です~。

スゴロクCS3

adobeのキャンペーン。クリックしてスゴロクで遊んで、アイテムを集めよう!

長らくのご愛顧ありがとうございました

さて、意外と長く続いたランチ日記、今日で終わりにします!
過去の記事はしばらくこのまま放置します。
ほんとは音楽と本について素敵な文章を毎日アップしようと思ったものの書くことがまったく思いつかず結局続いたのが毎日のランチ記録だったわけですが、なかなか楽しくよい経験でした。
なによりも、たくさんの方に遊びに来ていただいたことがとてもうれしかったです。
ありがとうございました。
ではまたいつかどこかで!?

ダンス

ウイイレのサイト

ブログに貼り付けられるので、貼り付けてみました。

(音がうるさいのでいったんはずします)

MP3の終焉 ~ ふたたびポータブルCDの時代へ

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iPod全盛の今日このごろ、みなさまいかがおすごしでしょうか。長らくRioRiotという巨大なMP3プレイヤーとiPod Shuffleを使ってきましたが、このたびついにポータブルCDプレイヤーに戻りましたのでここに報告します。なんでいまさらCDかというと

(1)いちいちMP3に変換してプレイヤーに移すのが面倒

  ⇒新しい曲を聴こうとする意欲が薄れ、
    毎日の生活がルーティーン化。

(2)ランダム再生による音楽の冒涜

  ⇒大容量プレイヤーではランダム再生に依存しがち。
    トム・ウェイツのあとにベートーベンの交響曲第5番の
    それも第4楽章だけがきて、
    さらにスピッツ、ジャンヌ・モロー、
    ジョン・コルトレーン、石原裕次郎、アンダーワールド
    が続くといった無政府状態におちいり、
    音楽への愛着は薄らぐ一方。

(3)音が悪い

  ⇒耳栓型のヘッドホンにしてよく聞こえるようになったら
    かえっていらいらするようになってきた。
    圧縮された音は知らず知らずのうちに
    カラダにストレスを与えている。

MP3プレイヤー愛用者で同じような感覚を持ち始めている人は多いはず。
 ・2005年=iPodイヤー
 ・2006年=ヘッドホンイヤー
 ・2007年=ポータルブルCDプレイヤーの復権!
携帯電話のミュージックプレイヤー機能は流行りません。MDでもありません。CDです、CD。CDが来ます。

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アップグレード中

もうあまりにも海外からのスパムコメントやらスパムトラックバックやらがひどいため、ついにブログシステムのアップグレードを決意。MT2.661からMT3.31へ一気に昇格です。が、テンプレートをいじりすぎていたがためにすんなり移行できず。少しずつ元のデザインに戻しますが、今日は力尽きる。

ドバイみやげのなにか

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ドバイみやげとのことでもらったドライフルーツ。なんのフルーツかわからなかったことはもちろんのこと、いったい誰がドバイに行ったのかもわからなかった。ほんとにドバイみやげだったのだろうか。

エキサイトネームカードで100万円の旅

が、あたるような気がしてきた!
ので応募してみる。

http://media.excite.co.jp/namecard/camp/

デジカメを借りる&マックで300円ランチ

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デジカメが壊れた壊れたと騒いでいたら会社の同僚が使っていないのがあるからとRICOHのCaplio RR10という機種を貸してくれた!よし今日はひさしぶりにきれいな写真をとるぞと意気込むも食べそこねてマック。でも、マクロモードでちゃんとピントがあう(壊れたやつは至近距離でのピントが合わなくなってきた)し、背景がぼけてくれるし、なんかいい感じ~。

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