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もっと昔のランチ日記
日記をつける
- 2002-02-25 (月)
- もっと昔のランチ日記
つれづれなるままにひぐらし、諸行無常のひびきあり、行く川の流れはたへずして、
というわけで、とりあえず日記コーナーの開設です。
今日は少し仕事が一段落し、ひさしぶりに早く会社を出ることができたというわけで、会社の同僚たちと東京駅は八重洲口の泰興楼というお店で餃子を食べました。ここの餃子はあらかじめ煮こごり状態にしたスープを包んでから焼いたり蒸したりするため、ショーロンポウのように、噛んだ瞬間にジュワッジュワッと大量の汁が流れ出るところがウリでもあったし、それが本当においしかったのに、今日はなぜか汁の出がイマイチだった。
でも、ほんとにひさしぶりにのんびりできたので、有意義な時間だったのだ。また今度チャレンジしたときには、ふたたびおいしくなっていることを祈りつつ。
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