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市ヶ谷・麹町

定番「源」

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いつもの「源」へ。幕の内が売り切れていたので、「特大かます焼き」「海鮮丼」「いか丼」「ふく丼」「刺身定食」で悩んだあげくに刺身定食(となりのひとが食べていておいしそうだった)。ほたるいかやら皮をあぶった鯛?やら白身魚やら何種類ものっていて、魚の繊細な味の違いがわからない自分にとってはわけもわからずとりあえずどれもおいしくて大満足!小鉢もあいかわらずおいしいです。

源

399円

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ほか弁で「チーズハンバーグ弁当」。毎日どれかひとつのメニューがお買い得になっていて、今日はチーズハンバーグが安かったので、あまり考えずにそれにしたが、それにしても税込み399円はうれしい。

市ヶ谷高級四川料理「九龍飯店」

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看板に「高級四川」とある雑居ビル2階の怪しい中華「九龍飯店」。まったく高級にもみえないし、麻婆豆腐もなければ、たんたん麺もなく、四川ぽくもない。。。ほとんどのお客さんは「酸辛湯麺」(酸っぱくてトロミのついたソバ)を頼んでいるが、日替わりランチの「えびと豆腐の塩味いため」にした。豆腐が濃くておいしいぞ、ちょっと塩っぱいが。

市ヶ谷「イグレク」

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市ヶ谷で検索するとたいがいこの店「イグレク」のことが出てくる、おそらくは市ヶ谷・九段界隈の地元民御用達店に、はじめて挑戦。いろいろメニューがあるが1000円以内で食べられるのは、パスタかカレーかオムライスのみ。週替わりカレー(今週はタイカレー)にしてみた。

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市ヶ谷「中国飯店」

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嫌いだ嫌いだといいつつ近いのでつい寄ってしまう中国飯店。「マーボードーフ」「ホイコーロー」「春雨と干しえびの炒め物」のランチ3種類を3人で頼んでシェアして食べるなり。麻婆豆腐ははっきり言ってあまりおいしくないが、それ以外はおいしい。そしてマーボードーフも頼みましょうよ、と言ったのは自分なのだった。

市ヶ谷「ティーヌン」の弁当

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会社の近くのティーヌンというタイ料理屋でガッパオ弁当(鶏肉とバジルの炒め物)650円。とりあえず忘れないように。詳しくはまた後日。

市ヶ谷「葡萄の木」でハンバーグ&ピラフ

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市ヶ谷駅前の文教堂(本屋)に立ち寄ったついでに少し坂を上がり、レストラン「葡萄の木」にて。ピラフがちょっとしょっぱい。ハンバーグはチーズがのっかっていて、一見デミグラスソース風のケチャップ&ソースがたっぷりかかっていて、なんだか懐かしい味。当然のことながらつけあわせは、ポテトサラダとレタスとトマト(くし型切り)。できれば、ケチャップでいためたスパゲッティが数本欲しいところだ。

市ヶ谷「叶家」

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あー、またも天丼とそばのセット。この叶家というのは越後そばと地酒の店らしいが、それにしてもこの天ぷらはないだろう。天ぷらというよりはフリット。アメリカンドッグのような衣なのだ。肝心のそばもちょっと柔らかすぎ?夜のメニューを見ていたら、「久保田」の試飲セットがあって、千寿やら万寿やら碧寿やら5種類くらいを試せるらしく、それは非常に魅力的。だけど酒は断ったので、一生頼むことはないのだ~(笑)

市ヶ谷「源」~幕の内

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市ヶ谷というか九段というか、いつもの「源」へ。初めて幕の内を頼んでみたら、ほたてやナスやレンコンやらの煮たやつや、天ぷらや、鯛のアラ煮やら、盛り盛り盛りだくさんで大満足!!しかも、煮物のかぼちゃがきちんと面取りしてあったり、味付けもていねいだったり、味噌汁に青いノリが入っていて風味がとてもよかったり、ひとつひとつちゃんと作っていてうれしい。さすが市ヶ谷・九段界隈No.1ランチ店(と勝手に決めている)。

源

飯田橋「刀削麺荘」

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今日はひさびさの刀削麺。赤坂でよく行っていた店とはまったく違う系列の「刀削麺荘」に初挑戦。よい天気だったので、市ヶ谷(法政大学付近)から飯田橋までテコテコ歩いて気持ちよかったです。肝心の味のほうは、これがなかなかおいしい!ちょっと散歩がてらよいコースかも。

市ヶ谷「re creation」でサゴシ

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九段にある「re creation」というお店。ちょうど2周年記念だとかでスペシャルランチをやっていた。ふつうはスープかサラダを選ぶところを、なんと両方ともつけちゃおうという、あまり太っ腹に見えない太っ腹企画。メインは魚か肉かを選べて、魚は「鯛のポワレと温野菜 オリーブオイルとレモンドレッシング」という難しげなやつで、1時半ごろ入ったので鯛がなくなっておりサゴシ(サワラの稚魚)になりますとのこと。おいしかったが、サバはやっぱり味噌煮のほうがうまいのだ。と書いて気づいたが、サバではなくサワラの稚魚だった。。。

アルカディア市ヶ谷私学会館

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市ヶ谷にアルカディア市ヶ谷私学会館という謎の建物があって、今日はその中の中華料理店「」にて。広東ランチ950円。豆腐のあんかけみたいな、一見ボリュームたっぷりだが、実は低カロリー・低原価メニューだった。広東料理があまり好きではなく、四川料理のほうが好きなことに気づく。

市ヶ谷「南部屋」まかないめし

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市ヶ谷にある「市ヶ谷イタリア食堂南部屋」という店で。パスタもあっておいしいのだが、今日は「本日のまかない」という日替わりメニュー。「若鶏のポワレ南部屋風」。単に鶏を焼いたものだけど、煮込んだ野菜をこまかーく刻んだ酸っぱ甘い不思議なものがかかっていたり、揚げたまねぎが山のように盛り付けられていたりして、なんだか豪華。

市ヶ谷「中国飯店」

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今日は市ヶ谷の「中国飯店」。有名な六本木中国飯店の支店らしい。「エビと豆腐の塩味炒め」(だったかな?)みたいなランチセット。会社のすぐ近くなのでよく来るのだけれど、ここの昼時はほんとにいつもオペレーションが悪く、すっごい待たせたり、席が空いているのに案内しなかったり、どう見ても人が足りてない。しかも今日は麺ではなかったけれど、いつも麺はノビノビ。ヤキソバですらノビノビ。ほんとにまったく、、、と思うのだが今日は「なつめのゼリー」がついてきたのでちょっと許す。

市ヶ谷九段「羽前」

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今日は蕎麦。いつも行く「大川や」ではなく靖国通り沿いの「羽前」へ。と、ここでリンクを貼ろうと検索してみたら、なんとあの「喫茶室ルノアール」が経営する蕎麦屋だった!!「かき揚げ蕎麦(かやくご飯付き)」780円。ちょっと甘辛すぎかも。でもまあ疲れているときには結構いいかも。

市ヶ谷九段「源」

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これが噂の「ふく丼」だー!!市ヶ谷というか九段の「」にて。これもまた今調べていて初めて知ったのだが、小泉首相も会食をしているらしい「ふく源」の姉妹店だとか。ランチは何を食べても安くておいしい!この「ふく丼」も小鉢が2つついてもみじおろしとポン酢も本格的にふぐを食べて900円。なかなかおすすめです。(でもあんまりみんなふぐを頼んでなくて、幕の内や海鮮丼が人気みたい)
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ホカ弁

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今日もまた外に食べにいけず。。。ホカ弁の幕の内。見た目は地味だけど、意外とおいしかった。

市ヶ谷「SaladB@g」

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今日はゴゴイチの会議に戻らねばならず、店で食べる時間なし。いつもはホカ弁な のだが、たまには気分を変えようと、市ヶ谷駅にある「SaladB@g(サラダバッグ) 」とかいう惣菜屋で買って帰る。生春巻き(開けてみてわかったがテンメンジャン ソース付きだった)に高級ツナサラダ(ツナとマヨネーズだけでなく、レタスや何やらと和えてある)、豆とひじきのサラダが1パックに入ったサラダセット(税別 580円)に、昆布のおにぎり、これは手作りっぽくまんまるなやつ150円とを買う。それだけで730円(税別)と思ったよりもかなり高く、レジでちょっとショックを 受ける。味のほうは、おいしかったけれど、量が少なく、ちょっと物足りなかったかも。ちなみに今調べたらサラダバッグってRF1で有名なロックフィールドの店だつた。

市ヶ谷「百舌」

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昼時になっても忙しく食べにいけそうもなかったので、見かねた同僚が弁当を買ってきてくれると申し出てくれるが、せっかくはじめたランチ日記にホカ弁なんか載せたくないと思い「落ち着いてから食べにいくからいいよ、ありがとう」と断ったのが大失敗で、結局ランチを食べに出られたのは夜の9時半だった。。。9時をすぎると市ヶ谷ではあまり食べるところがなく、「百舌(もず)」というラーメン屋へ。かなりのコッテリ系スープに太目の麺。ピリ辛メンマがのっていて、こいつを早めに片付けないと、だんだんと辛くなってくる仕掛け。しょうゆも味噌も塩も選べるが、塩がおすすめ。たしかにおいしいのだが、科学調味料のせいかにんにくのせいか、はたまた年のせいか、食べ終わったあとかなり舌がしびれて胃がもたれてしまうのが欠点。ただまあ、ライスも無料でついてくるし、おなかいっぱいにはなるのだった。

市ヶ谷「ノールドクダン」

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本日もあわただしく、2時を過ぎてしまう。2時過ぎにあいているところといえば、近所のカレー屋、Nord Kudan(ノールドクダンと読むらしい)へ。ビーフカレーを頼みます。なんだかここのカレーは、ビーフカレーにはサイコロステーキのような肉が、野菜カレーにはローストした野菜が、カツカレーにはカツがのっていて、つまり「カレーと具が独立している」のです。そうなると問題は「ルーははたしてそれぞれ異なるのか」という重大な疑問なわけですが、それを解明するほどにはまだ通っていません。少なくともポークカレーとビーフカレーは違うのではないでしょうか。

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