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田町・品川 Archive

田町「らあめん 丸」ラーメン

「ラーメン二郎」か「麻布ラーメン」か「ますたに」かって選択肢だった田町界隈に新たな選択肢登場。「らぁめん 丸」、いや「らあめん丸」だったかな? 「丸」という名のラーメン屋なのか、あるいはライオン丸のような接尾語としての丸なのか。まあどうでもいいか。流行りの魚系と肉系のミックス系、脂がたっぷり最後までアツアツ族。太麺、細麺をチョイス。「りょう華」の脇道って言えば伝わるかな? 赤坂移転間近の某広告会社の方々、田町の思い出にいかがでしょう。

品川でラーメン

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平打ちの麺が、相当に太くて、気に入った。

チョコチャンククッキー

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ねっとりクッキーが主食です。

品川「エキュート つばめグリル」ハンブルグステーキ弁当

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今年最後の名古屋。ハンブルグステーキ弁当。
遅刻をしてしまい、品川からいったん「こだま」に乗って
新横浜で「のぞみ」に乗り換え、2時15分、名古屋着。
点と線。

田町「松月」煮込み+小ライス

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ことし最後の松月か。煮込みナンバーワン。

品川「東京都中央卸売市場食肉市場内 一休食堂」牛モツ煮込み

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めずらしく品川で打ち合わせ。何を血迷ったか食肉市場内一休食堂にてモツ煮込み。この食堂、品川駅側からだと門を入ってすぐなのですが、うっかりキャノン、ソニーなどのインターシティ奥側から入ってしまったものだから場内をつっきるしかありません。場内をつっきるというのがどういうことか、それはお試しになってください。冗談ではなく、本当に感謝しながらいただきました。

お店についてはこちらがくわしいです。→新橋・千葉地区のランチ日記さん

品川駅エキュート「おにぎり処こんがりや」

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おにぎりと卵焼きを買って、新幹線で名古屋へ。

田町「某社社食」オムハヤシ

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全身に西日を浴びて佇むオムハヤシ。

田町「松月」煮込み+小ライス

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To everything
There is a season
And a time for every purpose, under heaven

A time to Nikomi, a time to Shogetsu

というわけで、
また今年も煮込みの季節がやってきました。
木の葉が色づくと、松月で煮込みが食べたくなります。

もう10年近く通っていますが、
何も変わりません。
変わったのは、大ライス→中ライス→小ライス
とライスの注文が少なくすむようになったことくらいでしょうか。

田町「鳥駒」焼鳥丼800円

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うな丼にしようと思っていたのですが、ランチ終了間際の店の奥で家族総出?で焼鳥串を仕込んでいるのをみて焼鳥丼。とてもあたたかなお店。また来ます。

田町「松月」カツカレー

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芝浦ランチ倶楽部さんでも「殿堂」入りしている松月。久しぶりのカツカレーは、揚げたてサクサクのとんかつにでっぷりと煮詰まった粘度の高いカレーがたっぷりかかって麻薬のようです。

田町某社会議室「すし屋の源さん 大門店」デリバリー

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ゴージャス宅配お寿司付きランチ会議。刺激的な話もきけて有意義なり。

品川「品川エキュート シターラ・ダイナー」カレーセット(キーマ)

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大雨の14時30分、田町で食べるか、恵比寿に戻ってから食べるか迷った挙句、途中下車してシナガワ・エキナカで食べることを思いつく。数学の問題で補助線を発見できた感覚に近い。五反田途中下車とかもっとやるべきだな。

田町「題名のない餃子店」餃子定食

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かつて「骨ラーメン」と呼ばれた店があった場所にいつの間にやら餃子屋がオープン。どこにも書いてないのでお店の名前はなんていうのですか?ときいたら「うーん、名前、まだないんだよねー」と、運営するおばさま3人。

餃子定食6ヶ入り650円、餃子皿6ヶ入り400円、追加餃子1ヶ50円。ふたりで餃子定食をふたつとシェア用に餃子皿をひとつ頼んだあとで追加餃子を6ヶ頼んだほうが割安じゃないかと気づいたがちゃんと追加餃子プライスでカウントしてくれていた(追加6ヶで300円)。あとから来たお客さんは、ぼく8個ねー、と最初から個数指定していて、ちょっと常連さんぽい。

手作りのもちもち皮(といってもそんなに分厚くない)にスープあふれる系で、なかなか好み。田町で餃子、といったときに大連以外の選択肢ができたことは、ギョーザーズメンバーとしてとても喜ばしいことなのだ。

※餃子写真は失敗
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大門「味芳斉」牛肉飯

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田町で17時半に会議が終わってさあ遅ればせながらのランチだと意気込むも睡眠不足と極度の空腹状態の中で食べたいものがなくこのまま恵比寿に戻ろうかと駅に向かったところで以前から気になっていた大門(浜松町)の「味芳斉」(リンクはじぶん日記さんの記事)が思い出され思い切って一駅移動してみる。いま調べてみたら本店と支店とがあるみたいでぼくが気になっていたのは支店のほうでした。迷わず牛肉飯1000円。何かを煮詰めた、でも何を煮詰めたかよくわからない濃厚極辛物質ですがぼくの体質にはあっているようで意外と平気というかおいしいぞ。なんというかまぁまったくの空っぽの胃にこんなもの流し込んでよいのだろうか、カプサイシンが胃壁に直接当ってじんじんしみこんで背中や頭のてっぺんから汗が流れます。ハンカチ必携です。陳麻婆豆腐(陳健一じゃなくて、赤坂東急の地下やお台場にあるやつ)が好きな人は気に入るのではないでしょうか。

不思議だったのは、下は30歳、上は70歳といった10人くらいの同じ会社と思しき団体さん。まだ6時前だというのにもうすでに泥酔状態で食事も〆のご飯ものに入ってる!同じ牛肉飯を頼んでいたようで、推定年齢70歳の社長さんが八甲田なんかじゃ唐辛子を口に入れて体を温めていたからのぉと戦時中の物語を語り始め、中堅社員はじょうずに合いの手をいれ、若手社員はただただうなずくしかありません。いいなあ、まだ明るいですよ、外は。

田町「そじ坊 田町グランパーク店」かき揚げ丼セット

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田町グランパークの地下に軒を連ねる「とんかつ和幸」「銀座ライオン」「そじ坊」「杵屋」。なかでも「うどんの杵屋」と「そばのそじ坊」のチョイスはおおいに悩めるところ。今日は4人でミーティングを兼ねてだったので4人席の空いていたそじ坊以外に選択肢はナシ。かき揚げ丼もそばもおいしくて満足。

ちなみに「とんかつ和幸」は「ワコウ」ではなく「カズユキ」と読むのが正しい、たぶん社長の名前がカズユキさんなのだ、ともっともらしく教えられたことがありますが真偽のほどは定かではありません。たぶん、うそです。

「a la 麗屋(アラレヤ?)」と思ったら「ala 麓屋(あらふもとや)だった!」(田町)牛すじ丼セット

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お昼時をとっくに過ぎたおやつの時間。ごはんを食べる店もなく、立ち食い蕎麦屋さんにて。
日替わり「牛スジ丼」の貼り紙に吸い寄せられてしまった。

このお店、なかなかにおいしいです。
うむ。

といいながら、実は蕎麦好きではありません。
蕎麦の味もよくわかりません。
なぜみんなが蕎麦を食べたいと思うのかがまだ理解できません。

否定形で文章を終えてはいけない、という先祖代々の教えを守るためにポジティブなシメにするならば、麺類ではうどんが好きですねー。ラーメンもこってり系は好きです。パスタも好きですなあ。

#追記
ala 麗屋(あられや)っておもろい名前だなあ、アラレにこんな当て字とはよく思いついたなあ、と思っていたら、ala 麓屋(あらふもとや)でした。。。

田町「神戸らんぷ亭」牛丼生たまごセット

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生たまごセット、サラダセットと並んで、「とろろセット」ってのがあった。
牛丼にとろろをかけて食べるとおいしいのかなあ、と気になって仕方のない昼下がり。

と思って検索してみたら、らんぷ亭勤務経験ありのつれづれくんも、グルマンgenくんも、とろろセットをおすすめしていた!ぬわんと。でもあまり頼む気がしないのはなぜ。

田町「きんちゃん」煮込み定食

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田町の麻布ラーメンの奥、大連の手前に、吉野家みたいなファーストフード風の店構えの「煮込み」専門店発見!
煮込み界は大きく「もつ派閥」と「すじ派閥」にわかれているのはみなさまもご存知のことと思いますですが、ここは後者のすじ閥。おでんの「牛すじ」が大量に食べられる感じ。鷹のツメがばりばり入っててかなり辛いのですが、なかなかおいしかったです。

田町「東光」ユッケジャン

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雨の田町。
韓国語で熱く語り合うふたりのオモニ。
なぜか時々日本語が混ざる。
「ローンがね、5000万なのさー」
「次男・三男はがんばってるのに、
なんで長男がねー」
日本語がわからないらしいキッチンスタッフに配慮し、
聞かれたくない箇所だけを日本語にしているようだ。
激辛のユッケジャンがしみるです。

韓国家庭料理「東光」

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