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2003-03

京樽の春ちらし

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忙しかったので弁当。京樽の「春ちらし」。桜デンブや、桜エビ(?)、タケノコや菜の花など、彩りも鮮やかでなかなかおいしいのだ。

屯 (たむろ)でたむろ

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市ヶ谷の東郷通りにある屯 (たむろ)。夜は焼酎がたくさん選べるちょっとコジャレタお店(禁酒中の身にはツライ)。今日のランチは煮込み(牛すじ)御膳、850円。ごはんもおいしいし、味噌汁(今日はしじみ汁だった)もおいしいい、煮込みは濃いアマカラ味付けでごはんがすすみ、大満足じゃ。

寿司の「美登利」銀座店

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有名な店。いつも大行列なので入ったことがなかったけれど、たまたま11時半ごろ通りがかったら空いていたのですかさず入る。本当は今日は石焼ビビンバを食べたいと思っていたのに、えらい違いだ。でもこっちに入って大正解。850円でまぐろ、甘えび、ほたて、穴子(有名な一本握りではないけれど)、などなど、12カン(たしか)くらいついて、おまけにカニ汁までついて、気前がよい。安い。行列ができるわけだ。

東京ラーメン激戦区II

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またもや東京駅のラーメン激戦区へ。今日は「むつみ屋」に初挑戦。同僚はみそ、自分はしょうゆ。魚っぽいダシが、お、これはけっこうおいしいかも、と思わせるが、どう考えても濃すぎというか甘すぎで、とちゅうからもういいやという感じ。年のせいなのかなあ、こってり系はもうダメなのかも。東京駅のラーメン激戦区はもうこれっきりにするのだ。今度東京駅近くの得意先に行くときは、京橋「雲楼」のセロリチャーハンか五目焼きそば、あるいは「泰興楼」の餃子にするぞ。

タッターゲ

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今日もまた竜田揚げ。竜田揚げと天丼の頻度が高すぎることにこのランチ日記をつけはじめてからはじめてきづいた。まあそんなことはどうでもよくって、今日は市ヶ谷のお好み焼き屋「九段文字平」の昼メニュー。竜田揚げや親子丼もまあまあおいしいが、お好み焼き屋なんだから昼からお好み焼きを食わせてくれよー!と言いたい。

CEお役立ち

パスワード入力画面が出るたびにへんなソフトキーボードが出てきてうっとうしかったのだが、こんなところに解決法が!すばらしい。
ちなみにこの方のリンク集も便利。

つばめグリル

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品川でミーティングがあったので今日の昼は品川つばめグリルにて。ロールキャベツといった選択肢もある中、朝ごはんも食べてなくてお腹がすいていたため、あえて「つばめ風ハンブルグステーキ」。写真ではわからないけれど、とても昼から食べるものじゃない。おなかいっぱいです。

350円

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このあいだの399円弁当よりもさらに安く、今日は350円の弁当。市ヶ谷九段南のメインストリート(?)にある「にんじんや」。夜はちょっとこじゃれた居酒屋風だが、昼は店内全開で弁当や惣菜のたたき売り屋と化すヘンな店。種類がいろいろあって結構楽しい。いろいろ悩んだあげく、「唐揚げ中華丼(ただし名前はない)」のようなものにした。結構おいしい。

グリーン車通勤デビュー

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朝早く起きて家で仕事をするもどうにもこうにも締め切りに間に合いそうになく、ついにグリーン車にのって車内で仕事しながら会社に行くことに。なんで同じ路線を走るのに定期券が有効でなく乗車券まで買わされるのか理解できないけれど、役員クラスのおじさんたちに混ざって、超快適通勤。仕事もはかどる。これはヤバイ、やみつきだ!

お好み

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新宿での会議が終わってまっすぐ会社に戻ろうかと駅に向かっていると、サザンテラス前に広島観光協会のようなところがやっているお好み焼き屋が。「歓粋亭(かんすいてい)」というらしい。で、まだ昼には早かったのだけれどお好み焼きがどうしようもなく食べたくなってつい入ってしまった。けっこう量もあって、わりとおいしい。でもなんだかソバがあまり炒めてなくて水っぽいのはちょっと好きではないかも。もっと焦げるくらいにしてほしいのだ。

定番「源」

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いつもの「源」へ。幕の内が売り切れていたので、「特大かます焼き」「海鮮丼」「いか丼」「ふく丼」「刺身定食」で悩んだあげくに刺身定食(となりのひとが食べていておいしそうだった)。ほたるいかやら皮をあぶった鯛?やら白身魚やら何種類ものっていて、魚の繊細な味の違いがわからない自分にとってはわけもわからずとりあえずどれもおいしくて大満足!小鉢もあいかわらずおいしいです。

源

WindowsCE用の無線LANドライバ

こんなところにあったのだ。メルコのWLI-PCM-L11GPカードがこれで使えるようになるらしい。忘れないようにとりあえずアップ。

18:30のランチ

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朝起きてご飯を食べずに会社に行ったらばたばたして昼ごはんを食べる時間がなく、14時からの得意先会議に出たらエンエン終わらず18時を過ぎ、得意先の人がとってくれた出前が今日の昼ごはん。日本橋更科丸屋の天丼。親子丼、カツ丼、天丼と3種類頼んでくれたが、天丼マニアとしては迷うことなく天丼をチョイス。海老が2匹のみ、野菜はピーマンが一切れ、という江戸っ子はこうでなくちゃ、というイサギヨイ天丼でした。ごちそうさまでした。

399円

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ほか弁で「チーズハンバーグ弁当」。毎日どれかひとつのメニューがお買い得になっていて、今日はチーズハンバーグが安かったので、あまり考えずにそれにしたが、それにしても税込み399円はうれしい。

市ヶ谷高級四川料理「九龍飯店」

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看板に「高級四川」とある雑居ビル2階の怪しい中華「九龍飯店」。まったく高級にもみえないし、麻婆豆腐もなければ、たんたん麺もなく、四川ぽくもない。。。ほとんどのお客さんは「酸辛湯麺」(酸っぱくてトロミのついたソバ)を頼んでいるが、日替わりランチの「えびと豆腐の塩味いため」にした。豆腐が濃くておいしいぞ、ちょっと塩っぱいが。

またまた田町の「もりと」

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田町といえば、そう、季節料理「もりと」。魚がウリなのに、なぜかみんな鶏の竜田揚げを頼む店。今日もまた竜田揚げ。竜田揚げのことをずっと「たった揚げ」だと思っていて、それはどうしてかというと小学校の給食の献立表、給食のおばちゃんが手書きで書いたガリ版刷りに小学生に配慮してか「たつた揚げ」とひらがなで書かれていたからなのだ。一歩間違えば「タッターゲ」という「コロッケ」とか「ステーキ」と同じような西洋の唐揚げだと勘違いしていた可能性もある。

市ヶ谷「イグレク」

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市ヶ谷で検索するとたいがいこの店「イグレク」のことが出てくる、おそらくは市ヶ谷・九段界隈の地元民御用達店に、はじめて挑戦。いろいろメニューがあるが1000円以内で食べられるのは、パスタかカレーかオムライスのみ。週替わりカレー(今週はタイカレー)にしてみた。

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市ヶ谷「中国飯店」

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嫌いだ嫌いだといいつつ近いのでつい寄ってしまう中国飯店。「マーボードーフ」「ホイコーロー」「春雨と干しえびの炒め物」のランチ3種類を3人で頼んでシェアして食べるなり。麻婆豆腐ははっきり言ってあまりおいしくないが、それ以外はおいしい。そしてマーボードーフも頼みましょうよ、と言ったのは自分なのだった。

市ヶ谷「ティーヌン」の弁当

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会社の近くのティーヌンというタイ料理屋でガッパオ弁当(鶏肉とバジルの炒め物)650円。とりあえず忘れないように。詳しくはまた後日。

学生街の本屋、あるいは学生が読む本

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名古屋が本拠地の、本や雑貨やCDやら、サブカルチャー(という言い方はヘン?)っぽい取り揃えで一時期話題になっていた、ヴィレッジ・ヴァンガードという本屋、たまたま通りがかったのではじめて入ってみた。15年前にこんな本屋があったらなー、という、まあそれなりにいい感じの店ではあったけれど、ジョン・アーヴィングやらカポーティやらブゴウスキーやら、子供向けコーナーはあいかわらず「かいじゅうたちのいるところ」だし、品揃えについてはあんまり15年前とかわりばえしていないかも。違っているといえば「チェブラーシカ」グッズがいっぱいおかれていたことくらいかな?

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